2000年に「新生銀行」としてスタートして以降、金融機能の拡大を図ってきました。
2021年12月にSBIグループ入りし、2023年1月4日に「SBI新生銀行」と商号を改め新たなスタートを切ったSBI新生銀行グループのこれまでを紹介します。
SBI新生銀行の詳細の沿革につきましてはこちらをご覧ください。
ABOUT US
沿革
日本長期信用銀行設立
新生銀行スタート
行名を「日本長期信用銀行」から
「新生銀行」に変更
東京証券取引所市場第一部に上場
普通銀行に転換
2004年
株式会社アプラスを連結子会社化
2005年
昭和リース株式会社を連結子会社化
2007年
シンキ株式会社
(現 新生パーソナルローン株式会社)
を連結子会社化
2008年
GEコンシューマー・ファイナンス
(現 新生フィナンシャル株式会社)
を連結子会社化
2016年
昭和リース株式会社を完全子会社化
2019年
ファイナンシャル・ジャパン株式会社
(保険代理業)の株式を取得
昭和リース株式会社が
神鋼リース株式会社の株式を取得
2020年
UDC Finance Limitedの株式を取得
し子会社化
2020年
株式会社アプラスフィナンシャル
(現 株式会社アプラス)を
完全子会社化
2021年
SBIホールディングス株式会社による
株式公開買付けにより同社が当行の親会社に
行名を「新生銀行」から
「SBI新生銀行」に変更
2025年
東京証券取引所
プライム市場へ上場
私たちはこれからも、銀行とノンバンクの機能を併せ持つ
ハイブリッドな総合金融グループとして、
さらなる顧客基盤拡大とテクノロジーの活用を通じ、
先駆的・先進的金融を提供する
リーディングバンキンググループとなることを目指します。





