強みや特性を活かして活躍を続けられるよう、多様なキャリアを選択できる環境を整備するほか、
働き方の幅を広げる取り組みとしてセルフ時差出勤制度を導入するなど、柔軟な働き方ができる制度も拡充しています。
多様な人材が活躍する組織の実現を目指す新生インベストメント&ファイナンスの
「働き方」に関する取り組みを紹介します。

安定した職場環境
完全週休二日制(土日祝休み)&時間外勤務はシステムで厳格に管理し、働き方の透明性も確保し、安心して働ける環境を整えています。セルフ時差勤務制度で柔軟なワークスタイルを実現し、プライベートとの両立も可能。SBI新生銀行グループの安定基盤と充実した制度で、あなたのキャリアを長期的に支えます。

セルフ時差勤務制度
通常の始業時刻および就業時刻から前後30分単位で最大2時間まで繰り上げまたは繰り下げて勤務できます。

ライフサポート時短制度/
週3日勤務・週4日勤務制度
ライフステージの事情に応じた働き方を実現します。時短制度では1日あたり最大3時間30分の短縮が可能です。

服装自由
服装に関する一律のルールを廃止し、状況に応じて、社員自らが適切な服装を選択し職場に出勤しています。
産前産後休業
出産予定の女性は、産前6週間と産後8週間の有給休業を取得できます。
はぐくみ休暇
SBI新生銀行グループ独自の制度で、配偶者の妊娠から子どもが2歳になるまで、20日間の特別休暇が取得できます。 連続休暇または1日単位・半日単位での取得が可能です。
通院休暇
妊娠中の定期健診や保健指導に必要な通院休暇を、妊娠週数に応じて取得できます。
育児のための勤務時間短縮
妊娠中の定期検診や保健指導に必要な通院休暇を妊娠週数に応じて取得できます。
育児休業
事由により最長子どもが2歳になるまでの育児休業が可能で、性別を問わず取得できます。
時短勤務
子どもが小学校6年生まで、1日最大3時間30分の勤務時間短縮が可能です。
介護休業
対象家族1人につき、通算240労働日の介護休業を取得できます。 介護と仕事の両立を支援するための休業が可能です。
連続休暇
年次有給休暇を利用して、1週間以上2週間以内の連続休暇を取得できます。 1週間の連続休暇は義務化されており、社員同士でサポートし合います。祝日と組み合わせることで、8日以上の長期休暇も可能であり、旅行や趣味などに充てリフレッシュしています。
特別休暇
通常の年次有給休暇とは別に、赴任、結婚、忌引、生理、公務執行、ボランティアなどの特別休暇が認められます。
半日休暇制度/時間単位休暇制度
年次有給休暇は半日や1時間単位での取得が認められており、事情に応じて柔軟に有給休暇を取得することができます。
ライフサポート休職制度
妊娠中の定期健診や保健指導に必要な通院休暇を、妊娠週数に応じて取得できます。

キャリア面談
上長との面談を通して、キャリアの希望を伝える機会を定期的に設けています。SBI新生銀行グループは自律的にキャリアを考えることを重視しており、この面談はご自身の「チャレンジしたいこと」を伝えていただく大事な場です。もちろん、この面談の場以外でも、普段から自分がやりたいことについて積極的に上長とコミュニケーションをとっていくことが求められます。

自己申告書
年に2回、希望するキャリアを人事システムへ入力し、人事部に申告します。直近で希望する業務や中長期的なキャリア、目指す役職など業務上の希望だけでなく、個人的な事情についても、人事部に知っておいてほしいことがあれば申告書に記載することができます。

1on1ミーティング
「一人ひとりの成長を促進させること」を目的に、上司と部下の1対1で意識的・定期的な対話の機会をもつ1on1ミーティングの実施を推奨しています。

人事面談
ビジネス・組織などの状況や、ご本人のキャリア志向を踏まえて、人事担当が随時面談を実施しており、キャリアの希望などを相談することができます。

キャリア・ライフ・
サポートデスク
キャリアや生活に関するさまざまな悩みに対応するため、人事部内に相談窓口があります。

職務公募制度
SBIグループ全社で実施される制度で、社員はさまざまなビジネスにチャレンジできます。応募した場合は就職活動と同じように書類審査や面接があり、合格した場合に正式に異動します。(応募資格には条件があります)

副業・兼業
会社の承認を得て、本業に支障のない範囲内で副業・兼業が可能です。もちろん通常業務で求められる価値提供をすることが前提になりますが、副業・兼業をすることでキャリアの幅が広がるだけでなく、個人としての経験値を積みスキルを磨くこともできます。SBI新生銀行グループでは、社員が副業・兼業を通して成長することが、グループにとっても大きな財産になると考えています。(副業・兼業には人事部の審査と承認が必要です)






